13校が見つかりました
①1学年1クラス20名の少人数制でアットホームな教育環境 ②病院と同じ設備を持つ広い実習室など充実した最新設備 ③岡波総合病院との強固な連携体制(ほとんどの実習を母体病院で実施、卒業後の就職も可能)
1学年1クラスの少人数制担任教育。医師や理学療法士による現場レベルの教育。附属「伊勢志摩クリニック」との連携による臨床実習。第60・61回理学療法士国家試験合格率100%達成。
【心に寄り添う人間性を育む】看護に必要な確かな知識・技術の習得はもちろん、学生一人ひとりの特性を生かした教育を目指し、さまざまな価値観や感性をはじめ、対人支援における技術やコミュニケーション能力を獲得できるよう導きます。【ケアリングを組み込んだ教育】教員が、学生の脆さや嘆きや叫びや悩みに耳を傾け、困り事の解決に一緒になって取り組んでいます。【アドバイザー制の導入】専任教員が1学年につき5名の学生を担当し、学習や学校生活について助言や指導を行っています。
①国立病院機構が母体で、三重中央医療センター(急性期総合病院・2次救急・総合周産期母子医療センター・災害拠点病院)での実習が可能。②小児疾患・重症心身障害・精神科疾患の実習も近隣3病院(三重病院・鈴鹿病院・榊原病院)で実施。③看護師国家試験合格率トップクラス。④学生寮(風早宿舎)完備。
「人と関わる仕事がしたい」「困っている人のチカラになりたい」という気持ちを大切に、医療や介護の現場で活躍するスペシャリストを育成。