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①様々なデザインの基礎から学ぶ授業カリキュラム ②学生と社会をつなぐ「社会実装プログラム」(企業連携) ③学生のうちから実際の仕事で自分を確かめる ④大学規模の環境と編入制度(京都芸術大学との連携) ⑤幅広い希望に応える就職サポート制度(就職内定率99.6%)
建築の学びを活かし、住まいづくりのプロとして活躍しています!(2026/06/19)
京都芸術デザイン専門学校からはこれまで1名の卒業生が入社しており、現在は設計職として活躍しています。 京都芸術デザイン専門学校の卒業した社員は、学校で学んだ建築の知識を土台に、お客様の理想の住まいづくりに真摯に向き合う姿勢です。 設計職では、建築に関する専門知識を活かしながら、お客様のご要望を図面やプランとして形にしています。 注文住宅の仕事は、お客様一人ひとりの想いを形にしていく仕事です。そのため、専門知識だけでなく、相手の話を丁寧に聞く力や、チームで協力しながら物事を進める力も求められます。京都芸術デザイン専門学校の卒業生は、学んだ知識を活かしながら積極的に成長しようとする姿勢があり、現場でも着実に活躍の幅を広げています。 これから建築業界を目指す皆さんにとって、京都芸術デザイン専門学校で学ぶ知識や経験は大きな強みになります。設計職として専門性を高めたい方はもちろん、営業職としてお客様の夢を叶える住まいづくりに携わりたい方にも、多くの可能性が広がっていると感じています。
大輪建設が京都建築専門学校を推薦する理由 ― 女性現場監督として活躍する卒業生(2026/08/20)
大輪建設株式会社では、建築業界を目指す学生の皆さんに、京都建築専門学校の推薦しています。 その理由は、実際に京都建築専門学校を卒業し、当社に入社した社員が、現在、女性現場監督として住宅現場を一人で管理するまでに成長しているからです。 建設業界では、現場監督として必要な知識だけでなく、現場での判断力、職人さんとのコミュニケーション、工程・品質・安全管理など、さまざまな能力が求められます。 彼女も入社当初からすべてができたわけではありません。学校で学んだ建築の基礎知識を土台に、入社後に実際の現場で経験を積み、一つひとつ仕事を覚えてきました。 そして現在では、住宅現場を任され、自ら判断しながら現場を管理できる現場監督として独り立ちしています。 この姿は、建設業界を目指す女性の皆さんにとっても、一つの大きな目標になると思います。 建設業は、男性だけの仕事ではありません。 建築の知識を身につけ、現場で経験を積み、責任を持って仕事に取り組めば、女性も建設業界で十分に活躍することができます。 実際に京都建築専門学校の卒業生が、大輪建設の住宅現場を任される女性現場監督として成長している。 その実績が、私たち大輪建設が京都建築専門学校を推薦する大きな理由です。 建築の仕事に興味がある方、特に将来、設計や現場監督など建築の専門職を目指している方には、京都建築専門学校で専門知識を学び、ぜひ建設業界で自分の力を発揮してほしいと考えています。