全学科のカリキュラムで「こころ」と「からだ」の関連性から人間を総合的・統合的に理解するための学びを展開。 食・栄養・医療の現場で専門識者として活躍するための資格取得を全学をあげてサポート。 日本で唯一、博士・修士の学位を取得できる「心身健康科学」という統合型学問領域の体系化を推進。
「人間を総合的に考究する『人間総合科学』という学際領域」の立ち上げと、「自立と共生」の涵養および 「創造性と人間性」の育成を掲げた建学の精神に基づく教育。右手にライセンス、左手に生きる力。
学校法人早稲田医療学園が70年あまりにわたって保健医療サービスを提供。 2000年、日本の私立大学として初の通信制課程のみの大学として人間総合科学大学が開学。 2005年 健康栄養学科(通学制)開設、2011年 保健医療学部(看護・リハビリ)開設、 2017年 ヘルスフードサイエンス学科開設。