各高等学校の先生方からも「面倒見のよい学校」として高く評価。企業との連携を深めた実践的な教育課程を編成。専門知識・技術・資格取得に加え、コミュニケーション力など社会人に必須とされる力を育成。
知っているだけの知識は、教えない。知っていても使えない知識は、教えない。ここは、「できる」を学ぶ学校。実力こそが、社会に役立ち、人生の糧になる。本当の力こそが、夢への扉を開けてくれる。ここは、実学の府。
1995年1月: 企業の観点でコンピュータ技術を柱とする専門学校の設立について検討に入る 1996年2月: 開校準備事務局をソフトウェア企業である株式会社ほくでん内に設置 1997年10月: 学校法人旭学園認可と高知コンピュータ専門学校設置認可申請を高知県知事に申請 1997年11月: 校地を取得し、新校舎の起工式 1998年2月: 新校舎第1期工事建設落成 1998年3月: 高知県知事より設置認可 1998年4月: 開校式並びに第1期生の入学式 1999年4月: 中央大学法学部通信教育課程と協力校としての提携 2006年5月: 学校法人日翔学園と改称認可 2006年6月: 校名を高知開成専門学校と改称 2014年3月: 文部科学大臣「職業実践専門課程」設置校の認定 2015年4月: 看護学科第1期生が入学 2018年1月: システム開発科が厚生労働省「専門実践教育訓練講座」の指定 2018年3月: 看護学科第1期生が卒業、卒業生39名全員が高知県内で就職 2019年1月: 看護学科が厚生労働省「専門実践教育訓練講座」の指定 2025年2月: 看護学科・システム開発科が厚生労働省「専門実践教育訓練講座」の指定更新 2026年4月: 校名を開成情報看護専門学校と改称 2027年4月: 高知県安芸市に看護学科東部サテライトキャンパス設置(予定)