倉敷中央病院と連携した高度な看護教育。卒業生の約9割が設置主体の公益財団法人大原記念倉敷中央医療機構へ就職。
「患者本位の医療」「全人医療」「高度先進医療」を実践する母体である倉敷中央病院の理念を継承し、自律的に看護実践ができる人材を育成します。
1923年(大正12年)、倉敷中央病院の創設と同時に開設。