127年の歴史あるモノづくりの伝統校。日本初の製図学校として開校して以来、 3万人を超える建築士やエンジニアを世に送り出しています。
単なるエキスパートではなく 、 専門のみならず様々な問題に総合的に関わる事が出来るプロフェッショナル (=真の意味での仕事力を持つ)な人材の育成を行う 。仕事力とは、真の設計力を身につけて得ることが出来ると考えており、この場合の設計力とは、製図力だけでなく企画・計画力、プレゼンテーション力、会計力、マネジメント力までも意昧し、広く社会で活躍するすべての人に必要な力だと考えています。本校では、こうした仕事力としての設計力を軸に建築・機械の各分野の専門知識・技術を持って様々な分野で、活躍し得る力を身につけさせていきます。
株式会社三和建設
株式会社NITTOH
PCテクノロジー株式会社
明治28年 我が国最初の製図学校「製図夜学館 」創立 明治31年 大阪府より私立学校設立認可 昭和26年 機械工学科・機械設計科・建築工学科・建築設計科(高卒 修業年限2年)開設 昭和39年 学校名を大阪工業技術専門学校と改称 昭和40年 学校法人設立 平成元年 I部にCAD製図科 (高卒修業年限1年)増設 平成 9年 建築総合学科 、建築 CAD科新設 平成11年 建設土木学科新設 IS014001の認証を取得 平成13年 インテリアデザイン学科新設、建築技能学科新設 平成15年 環境土木学科新設 平成18年 「プライバシーマーク認定」を取得 平成20年 新3号館「モノづくり館」竣工 平成22年 建築設計学科新設 平成26年フレックス建築学科新設(夜間部 単位制) 文部科学省より、建築系6学科が「職業実践専門 課程」に認定 平成27年機械系学科が「職業実践専門課程