【アカデミー・オブ・ホスピタリティをテーマとした総合学園】 学校法人 大和学園は、"アカデミー・オブ・ホスピタリティ"をテーマとし、「栄養、医療・福祉、調理、製菓、製パン、食育、ホテル、ブライダル、ツーリズム」の領域で職業と実際生活に必要な教育を追求する総合教育研究機関です。 職業教育、生涯学習、エクステンション、コンサルティングなどの事業を通して、広く地域社会に貢献しています。 【厳選された食材と実務に即した実習で多くの人に喜びと幸せを与える製菓衛生師を養成】 製菓・製パン技術の理論や高度なスキルはもちろんのこと、将来の進路に合わせたカリキュラム・学科編成により、最新の太秦キャンパスで豊かな創造力と幅広い知識を備えたプロ意識の高い職業人を養成。 また、西日本で初めて製菓衛生師の通信教育課程も開設。多彩な学びを提供しています。
【学園理念】 ●建学の精神 人の和の広がりを大きくし、もって人類の福祉増進に寄与する ●学園の使命 広く世界に目を向けた職業と実際生活に必要な教育を通じて、生涯学習社会の一翼を担い、豊かな社会と文化の創造に貢献する ●教育綱領 1.真理を愛し、創造性を豊かにする 2.義務と責任を果たし、社会性を養う 3.清潔を尊び、礼節をわきまえた人格形成に努める 4.異なりを認め合い、相互に敬愛する 5.人に奉仕し、人をもてなし、人を幸せにする
1998:京都製菓技術専門学校を開校 99:西日本初となる通信教育部を開設 2002「タイワ・アネックス」(就職支援室)開設 07:校舎リニューアル 08:上級製菓技術科(2年制)を開設,京都ダイニング、京料理実習室、第3製菓実習室「Pastry lab(ペストリー・ラボ)」完成 09:デザート・カフェ演習室「T’s」完成 10:パティスリー科、カフェ・ベーカリー科、和菓子科、パティスリー・ショコラ上級科、製パン上級科、カフェスイーツ上級科、京菓子上級科新設,「和菓子実習室」「製パン実習室」「セミナールーム」完成 14:製菓技術科夜間部にデュアルコースを設置,文部科学大臣より大和学園の対象全14学科が「職業実践専門課程」に認定,大和学園と太秦病院が共同事業者として京都市山ノ内浄水場跡地(北側用地)の跡地活用事業者に決定 15:学科名・コース名を再編 17:太秦に京都調理師専門学校・京都製菓技術専門学校の新校舎(太秦キャンパス)完成 18:太秦キャンパスに京都調理師専門学校・京都製菓製パン技術専門学校(京都製菓技術専門学校から校名変更)を移転開設