開校以来就職率100%。ICTに強い人間性豊かな看護師を育成。臨床現場とのつながりを意識した施設・設備・環境。
看護師としての「命を護る」大切さを自覚しながら「なりたい看護師像」を育む。ICTに強い人間性豊かな将来の看護師を目指す。
伊勢原協同病院、汐田総合病院、海老名総合病院、太田総合病院、神奈川県立がんセンター、川崎協同病院、川崎幸病院、川崎市立川崎病院、菊名記念病院、国際医療福祉大学熱海病院、済生会中央病院、済生会横浜市東部病院、済生会横浜市南部病院、埼玉医科大学総合医療センター、相模原協同病院、静岡医療センター、静岡県立こども病院、湘南鎌倉総合病院、湘南藤沢徳洲会病院、新百合ヶ丘総合病院、聖マリアンナ医科大学病院、聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院、総合新川橋病院、総合相模更生病院、東海大学医学部付属八王子病院、東京医科大学八王子医療センター、東京北医療センター、東芝病院、東芝林間病院、戸塚共立第2病院、日本医科大学板橋病院、日本医科大学付属病院、日本医科大学武蔵小杉病院、東戸塚記念病院、東大和記念病院、平塚共済病院、平塚市民病院、藤沢市民病院、船橋二和病院、町田市民病院、武蔵野赤十字病院、横須賀共済病院、横須賀市立うわまち病院、横浜市旭中央総合病院、横浜市立市民病院、横浜市立大学附属市民総合医療センター、横浜市立大学附属病院、横浜新都市脳神経外科病院、横浜舞岡病院、横浜南共済病院 ほか多数
2014年開校 ―神奈川県の人口10万人あたりの病床数、ならびに就業看護職員数は全国で最も少なく、当面、看護師不足の状態が続く見込みである現状を踏まえ、県民が求める、”質が高く満足できる看護サービス”の実現が急務となり、「看護教育の神奈川モデル」が策定された。 このような社会的背景を踏まえ、且つ、行政からの要請・要望も受け、神奈川県を中心に活躍する、高いITスキルと現場での対応力を誇った看護師の育成を目的に、横浜実践看護専門学校を新横浜に設立。 充実した環境・最新設備を整え、これまでにない国際交流プログラムを取り入れた独自のカリキュラムを構築し、学園姉妹校との強力な連携による教育の展開を行う。