開校以来就職率100%。ICTに強い人間性豊かな看護師を育成。臨床現場とのつながりを意識した施設・設備・環境。
看護師としての「命を護る」大切さを自覚しながら「なりたい看護師像」を育む。ICTに強い人間性豊かな将来の看護師を目指す。
2014年開校 ―神奈川県の人口10万人あたりの病床数、ならびに就業看護職員数は全国で最も少なく、当面、看護師不足の状態が続く見込みである現状を踏まえ、県民が求める、”質が高く満足できる看護サービス”の実現が急務となり、「看護教育の神奈川モデル」が策定された。 このような社会的背景を踏まえ、且つ、行政からの要請・要望も受け、神奈川県を中心に活躍する、高いITスキルと現場での対応力を誇った看護師の育成を目的に、横浜実践看護専門学校を新横浜に設立。 充実した環境・最新設備を整え、これまでにない国際交流プログラムを取り入れた独自のカリキュラムを構築し、学園姉妹校との強力な連携による教育の展開を行う。