①全国トップクラスの国家試験合格率(柔道整復学科96%、はり師・きゅう師各98%) ②午前・午後の完全二部制(両学科) ③ダブルスクール制度により最短3年で「はり師」「きゅう師」「柔道整復師」の3国家資格取得が可能
【教育目標】『はり師』『きゅう師』『柔道整復師』の国家資格取得を第一目標とし、医療分野における専門知識および確かな技術を修得させ、社会に貢献できる人間性豊かな人材の育成をすることを目的とする。 【建学理念】 ・つねに国際的な視野に立ち、博愛の精神の高揚によって世界平和に貢献することを目指す。 ・人類共通の願望は「健全なる身体と心」であることに鑑み、東洋医学による治癒技術の教育と錬磨の実現にある。 ・信条として「学不而厭、教不而倦」(学びていとわず、教えて、倦まず)を掲げ「不撓不屈」の精神を養う。
昭和30年10月:大利根塾群馬高等予備校が福井松太郎氏によって設立 昭和33年12月:準学校法人大利根学園群馬高等予備校へ法人化 昭和35年7月:中村有三氏が理事長就任 昭和36年:群馬英数学舘に名称変更 昭和38年4月:前橋育英学園(後に群馬育英学園)設立、群馬英数学舘は大利根学園設立者となる 昭和55年4月:群馬英数学舘を古市町に校舎移転 平成2年4月:学校法人大利根学園から学校法人群英学園に改称 平成18年4月:育英メディカルサイエンス専門学校開校 平成20年4月:育英メディカル専門学校に名称変更 平成23年4月:学校法人群英学園から学校法人群馬英数学舘に改称