就職率100%、学校に隣接する上天草総合病院での実習(徒歩0分)、自然豊かな海を眺望できる個室寮完備
「すこやかな身体」「いたわりの心」「科学する看護」を校訓とし、社会の変化に対応できる資質の高い看護実践の育成を目指す。傾聴(耳偏の聴く)を自然にできる看護師、傾聴で患者の不安や緊張を和らげ信頼関係を築ける看護師を育成する。
昭和39年に龍ヶ岳町立上天草病院(現上天草市立上天草総合病院)が開院し、翌年の昭和40年に上天草病院附属准看護学院として発足。その後、上天草病院附属高等学院(2年課程)、上天草病院附属高等学院(3年課程)に拡大発展し現在に至る。平成28年に新校舎に移転。