開校以来高い国家試験合格率を保持。就職率40年連続100%。各専門分野(スポーツ・整形・小児・心臓・呼吸・脳神経など)の教員による実践的な授業と充実した臨床実習。
熊本総合医療リハビリテーション学院は、医療専門職の総合的養成施設として医療、保健、福祉の分野で、人々の健康とその人らしいくらしの実現に寄与する人材を養成し、社会に貢献します。教育目標:1.質の高い高度専門士・専門士養成、2.たゆまぬ向上心の涵養、3.豊かな人間性の陶冶、4.チーム協調性の育成、5.国家資格取得。
昭和56年(1981年)4月:熊本リハビリテーション学院開校。平成元年(1989年)4月:熊本総合医療福祉学院開校。平成22年(2010年)4月:両学院を統合し熊本総合医療リハビリテーション学院として校名変更。平成28年(2016年)2月:文部科学大臣より各学科が職業実践専門課程として認定。