①国立病院機構京都医療センターの医師・看護師による講義 ②高度総合医療施設での臨地実習 ③シミュレーターを活用した看護実践力育成 ④助産学科の実践能力教育(動画活用・OSCE)⑤全国平均を上回る国家試験合格率 ⑥充実した学校生活(国立病院機構附属4校の学生フォーラム等)⑦学びやすい学費設定と推薦制度
かけがえのない存在である生命をもち、ひとり一人異なるあらゆる人間を大切に思い、深い関心をもって理解しようと気づかい、寄り添う事を基盤とし、経験を積み重ねて学ぶなかで感じ、考え、主体的に行動できる看護及び助産の専門職を育成する。看護及び助産の専門職になるものとしての責任と義務を自ら意識し、基礎的な知識・技術・態度を習得するとともに、多職種との協働のもと実践できる能力や生涯専門性を高めていく姿勢を育成する。