少人数教育の継続(70年以上)、京都の伝統建築・古建築との接点、「よしやまち町家校舎」を活用した町家改修活動・地域まちづくり実践
建築の基礎力を身につけ、伝統や木造建築を理解し、現代に生かすことのできる建築のプロフェッショナルを育てる。
昭和26年7月1日、建築の業界団体である京都府建築工業協同組合が『京都建築工業学校』(各種学校夜間授業修業年限3年)を設置。以来70年以上の歴史を持つ。