①保育業界トップランナーによる特別講座・現場直結型授業で即戦力を育成 ②東北初・デュアル教育(3年次、給料を得ながら保育現場で実践学習) ③日本初・短大連携で2年間に保育士・幼稚園教諭・小学校教諭の3資格取得可能 ④完全マンツーマンのピアノレッスン ⑤全員担任マインドによるきめ細かい指導 ⑥学校併設こども園(みのりこども園等)での実践機会
21世紀型の新しい知性(深く考え行動する能力)を保育教育に取り入れ、保育者を養成する「養成校革命」を掲げる。卒業生に必要な「3つの力」として、保育技術力・主体的行動力・社会人基礎力を設定。保育者としての基礎知識・人格・実践的能力・充実した学校生活の4本柱で育成。
明治24年(1891)裁縫塾開設→昭和21年曽根裁縫女学園公認→昭和28年学校法人曽根学園認可→昭和51年曽根家政専門学校に改称→平成6年専門学校曽根きもの文化学院に改称(平成18年閉校)→平成7年仙台幼児保育専門学校設置認可→平成8年開校→平成14年厚生労働省より保育士養成校指定→平成26年こども保育科設編→平成29年職業実践専門課程認定