・常勤教員による少人数教育(全校生80人に対し、常勤教員18人+多様な外部講師) ・幅広い分野と人的ネットワーク(森と木をキーワードにつながるネットワーク) ・海外大学との連携(ドイツ・ロッテンブルク林業大学などと連携) ・社会の課題解決を目指す課題研究 ・年齢・職歴など個性豊かな学生(18歳から60歳代まで) ・学生支援制度(緑の青年就業準備給付金や各種給付金) ・充実の環境・設備
現場の即戦力と業界のリーダーの2つのレベルで人材を育成する。エンジニア科は林業・林産業現場に即応できる人材育成、クリエーター科は指導的役割を担う専門家の育成を目指す。
2001年開学。学園祭「翔楓祭」は開学から続く。