少人数制で個々の教育を大切にし、生徒一人ひとりに向き合うきめ細やかな指導。実践的なファッション教育を通じて専門技術・知識を習得。連携校「クラーク記念国際高等学校」との併修システムにより、ファッションスキルと高校卒業資格を同時取得可能。
創造(Creative):84年の伝統に基づき、時代に則したファッションの実践教育で「知識・技術・教養」を高め、創造力を豊かに育みます。挑戦(Challenge):夢や目標に向かってチャレンジする力を身に付け、長年にわたって全国のコンテストで毎年輝かしい受賞を続けています。自立(Independence):学びの中で自分の成長を感じ、自信を高め、多様化する社会で活躍するための人間力を磨きます。
1940年:初代校長・安藤宣子により、岐阜県土岐市泉町にて土岐津洋裁学院を開校。1954年:岐阜県知事より認可を取得、校名を土岐ドレスメーカー女学院に変更。1956年:クッキングスクールを併設、全国料理学校協会認証校となる。1958年:学生数の増加に伴い、多治見市上野町に第二校舎を完成。1962年:多治見校の学生増加により土岐校を閉鎖、校名を東農ドレスメーカー女学院に変更。1969年:新校舎完成、校名を東農ドレスメーカー専門学校に変更。1981年:専修学校の認可を取得、専門課程・高等課程・一般課程を設置。1987年:副校長・安藤貴久子が校長に就任。2000年:新校舎完成、校名をアンファッションカレッジに変更、クラーク記念国際高等学校と連携し高等課程ファッション総合科を開設。