1.実践教育:専門知識・技術を身につける授業が全体の約9割を占め、アクティブラーニングやインターンシップ実習、学科を超えたコラボレーション授業を通して、専門スキルはもちろん、広い視野と柔軟な思考力、社会で活躍できる実践力を育みます。 2.サポート体制:メンター(担任)が中心となり、各分野の専門家が学生一人ひとりの個性を尊重しながら学校生活全般をサポート。スクールカウンセラー(公認心理師・臨床心理士)による専門的支援も提供。 3.実績・評価:文部科学大臣認定「職業実践専門課程」認定校(7学科)、高等教育の修学支援新制度対象校、専門職高等教育質保証機構による第三者評価適格認定(総合専門学校として中四国初)。外部コンテスト等での多数の受賞実績。
建学の精神:教育・文化を通して地域社会、国家の発展に寄与し、幸せの土台を創造する。 教育理念:現代社会・地元産業界のニーズを踏まえた人材育成を目標に、資格・能力・知識に加え、その支えとなる社会常識やマナーなどの「人間力」を高め、自立した社会人の育成に努める。 教育方針:実社会で即戦力となるスペシャリストの養成 / 社会人としてふさわしい人格の形成 / 社会のニーズに対応したカリキュラムの展開
1985年 開校事務局設立。1986年 私塾として開校(情報処理科・情報システム科・情報経理科・OAビジネス科)、同年岡山県より専門学校として認可、校名を現在の名称に改称。1990年 3年制課程(システム工学科)設置。1994年 医療事務科設置。1997年 福祉保育学科設置。1998年 会計ビジネス学科・ゲームクリエイター学科設置。2000年 公務員学科設置。2006年 現校舎(ターミナルスクエア)に移転。2007年 ホテル・ブライダル学科設置。2013年 デジタルハリウッドと提携(中四国初)。2014年 職業実践専門課程認定開始(医療福祉事務学科)。2018年 第三者評価受審・適格認定(総合専門学校として中四国初)。2019年 国際ITシステム学科(3年課程)設立。2020年 高等教育の修学支援新制度対象校認定。2021年 岡山市とITデジタル産業連携協定締結。2024年 VRクリエイターコース・3DCGデザインコース設置。2025年 株式会社リョービツアーズと包括連携協定締結。