①授業料が安く、家計に優しい(津山慈風会から全面協力)。②実習のほとんどは津山中央病院で実施(病院まで徒歩3分)。③1学年40人の少人数制でチューター制による個別指導。
心に寄り添える看護師を目指す。自治会活動や課外活動にも力を入れ、豊かな人間を育てることを目標とする。
昭和35年(1960年)、財団法人津山慈風会が運営する津山中央病院の看護師養成を目的として「津山中央高等看護学院」として設立。当時の看護師養成は官公立が中心の中、全国に先駆けて厚生大臣の指定を受けた。