1. 確かな技術と資格を身に付けさせる / 2. 幅広い知識とマナーを習得させる / 3. 産学連携により地域に貢献する
1944年(昭和19年)山口洋裁研究所設立。県公認ひかり洋裁女学院と改称。 1952年(昭和27年)第2期校舎増築、学校法人設立。学校法人ひかり学園ひかり洋裁女学院と改称。 1963年(昭和38年)倉敷駅前に分校を増設、洋裁・和裁・編物・クッキングの総合学園とする。優良学校として全国専修・各種学校連合会会長より表彰を受ける。 1972年(昭和47年)名誉顧問(初代校長)、私学教育功労者として知事表賞を受ける。 1976年(昭和51年)専修学校に昇格。学校法人ひかり学園・倉敷服飾専門学校と改称。 1978年(昭和53年)倉敷駅前に新校舎ビル竣工、近代設備を完備して教育内容の充実をはかる。 1988年(昭和63年)学校法人ひかり学園を学校法人倉敷ファッションカレッジ倉敷服飾専門学校と改称。 1993年(平成5年)コンピューター教育を導入。倉敷OAスクールを併設。 1997年(平成9年)アパレルCADシステム導入。 1999年(平成11年)校名を倉敷ファッションカレッジと改称。 2005年(平成17年)専修学校優良校として文部科学大臣より表彰を受ける。 2018年(平成30年)留学生教育の充実のためインターナショナル学科の設立。 2020年(令和2年)ファッションビジネス学科をファッションIT学科に名称変更。 2021年(令和3年)留学生に向け日本語学校と連携したファッション3年コースの開設。 2023年(令和5年)創立80周年記念ファッションショー開催。G7労働雇用大臣会合レセプションにてファッションショーへの参加、倉敷市より感謝状授与。 2024年(令和6年)社会人向けスキルアップ講座開設。理事長 山口啓介・副理事長 平松晃弘 就任。 2025年(令和7年)吉備国際大学 経営社会学科編入制度スタート。