自主自学の教育理念のもとに看護職として必要な知識および技術に関する専門教育を行い、豊かな教養と人格の涵養に努め、社会に貢献する有能な看護職員を育成する。
東京医科大学は大正5年開校。昭和50年に高等看護学校を開設、昭和53年4月に専修学校に移行。昭和63年4月以降、3年課程の看護専門学校として教育の充実を図る。平成20年度から入学定員を40名から70名に増員。既に1,582名の卒業生を輩出。