日本でも数少ない「空の仕事の総合学園」として、客室乗務員・グランドスタッフ・航空整備士・パイロット等、航空業界の様々な職種を目指せる。関西国際空港から学校まで約35分という立地を活かした空港インターンシップ・アルバイトとの両立が可能。
学生の自主性を尊重し発展させ、即戦力となる人材を育成することで社会に貢献する。教職員個々の自己研鑚により時代に即した各分野の専門的知識を授ける。また社会人基礎力を向上させることで「会社にとって活かせる人材」を育成し社会に輩出する。
1993年5月: 学校法人ヒラタ学園 大阪航空技術専門学校 認可(ヘリコプタ操縦士学科・整備士学科 2年制)。1995年: 修了者に専門士の称号認可。1998年4月: 航空操縦士学科 2年制 認可。2007年4月: 大阪航空専門学校に学校名変更。2008年4月: エアポート学科 2年制 認可。2009年: 神戸キャンパス竣工、航空操縦士学科を移転。2015年4月: 航空操縦士学科をパイロット学科に名称変更。2016年2月: エアライン・エアポート・航空整備士学科が職業実践専門課程として認定。2019年9月: 高等教育の修学支援制度の対象として認定。