実践的な日本語力の修得はもちろん、日本の文化やマナーまで修得することを教育指針としています。正規の授業に加え、日本人学生との交流ならびに日本の文化を学ぶ時間を大切にすることで、将来、母国や日本で活躍出来る人材を育成します。
1957年東京水道橋に大原簿記学校を開校し、1979年に学校法人大原学園を設立。