「凛として生きる 心も強く」をコンセプトに、知識や技術だけでなく、人としての温かさや困難に向き合う勇気(しなやかな強さ)を身につけるための教育を重視。
社会医療法人愛仁会の掲げる「貢献・創意・協調」をモットーに従い、人々のいのちと暮らしを「護り・支え・つなぐ」力をもって、広く社会のためによりよい看護を提供できる有能な人材を育成する。
平成13年3月1日: 旧国立明石病院を社団法人明石市医師会が移譲を受け、社団法人明石市医師会立明石医療センターと改称 平成13年4月1日: 明石医療センター附属看護専門学校開設準備室を設置 平成14年5月28日: 起工式挙行(創立記念日) 平成14年12月10日: 厚生労働省より専修学校の認可 平成15年4月1日: 明石市医師会立明石医療センター附属看護専門学校開校 平成23年4月1日: 医療法人社団 明石医療センターとなり、校名を現行に変更 平成27年1月1日: 社会医療法人の認可を受ける 平成28年4月1日: 社会医療法人 愛仁会と合併 令和2年9月11日: 高等教育修学支援新制度対象校となる 令和3年2月3日: 専門実践教育訓練給付講座に指定