70年以上の歴史を持つ姫路医療センター附属の教育機関。1学年1クラスの少人数制。医療現場で活躍する優れた講師陣による指導。看護実習室・情報科学室・図書室・多目的室を完備。
【教育理念】1)生命尊重と思いやりを基盤とした人間性豊かな人材の育成 2)看護を科学的に実践できる能力の養成 3)専門職として生涯看護を探究し自らを磨き続ける態度の醸成 【教育目的】看護師として必要な知識及び技術を教授し、独立行政法人国立病院機構及び社会に貢献しうる有能な人材を育成することを目的とする。
昭和23年4月、厚生省所管のもと国立姫路病院に付設して創立。70年以上の歴史を持つ。平成16年4月1日、独立行政法人国立病院機構への移行に伴い「独立行政法人国立病院機構姫路医療センター附属看護学校」に名称変更。