デザインをカタチにする技術(デザイン・パターン・ソーイングの三部門)、「理論先行→実践続行」型の教育、一人一台ミシン使用、少人数制による最大限のサポート、卒業後も充実したサポート継続
「素直」「勤勉」「誠実」を校訓とし、デザインからパターン(作図)、ソーイング(縫製)までの責任をとれるデザイナーの養成を教育目標とする。「理論先行→実践続行」型の技能教育により、募集人員を少なく設定し、教育内容の充実に尽力。
昭和22年 中川洋裁研究所 創設 / 昭和24年 神戸女子洋裁学院認可 / 昭和30年 準学校法人神戸女子洋裁学院 認可 / 昭和53年 専修学校・準学校法人 神戸女子洋裁専門学校 認可 / 平成25年 八洲学園高等学校と技能連携を開始