①時代に合わせた教育環境:コンピューター教育に注力し、3・4階に約70台の最新機種を導入。②きめ細やかな少人数制:アットホームな雰囲気で学生一人一人に親身な指導・就職サポート。③70年以上の歴史:戦後まもなく開校し、税理士・公認会計士・会計事務所スタッフ等を多数輩出。④充実したカリキュラムと低学費:簿記からコンピューター実習まで実践的カリキュラム。
「これからの日本の発展を支えていくのは、企業であり経済である。そのためにも優れた経済の専門知識を持つ人材の育成が急務である。」の理念のもと、実務能力の向上と資格取得を目的とした実践教育と、「正しく己れを識れ、時代を識れ、社会を識れ」の校是による人間教育を両立。
昭和26年4月1日 神戸市長田区大橋町に各種学校東亜経理学校開校 / 昭和37年4月1日 神戸市長田区西山町に校舎を移転 / 昭和52年9月27日 兵庫県知事から専修学校の認可を受け東亜経理専門学校に改称 / 昭和57年2月1日 兵庫県知事から学校法人の認可を受け学校法人東亜学園東亜経理専門学校に改組 / 昭和59年4月1日 現在の神戸市中央区に校舎を移転 / 令和2年12月 神戸駅前校、第二校舎竣工