就職率100%、充実の奨学金・修学支援新制度、福島駅東口から徒歩3分の好立地、学年担当制と個別の学習支援体制、ダブルスクール制度(星槎大学との連携)
地域で生活している人々に視点を置き、地域の保健・医療・福祉の充実を図るためのチーム医療の一員としてその役割を担っていく看護師を育成する。授業と臨地実習で学んだ基礎知識を看護の実践の場において状況に応じて具現化し、「思考・判断・表現」する力を養い、自己の学びに向かい、人間性を磨き、より質の高い看護師育成を目指す。
大正2年(1913年)に「私立産婆看護婦学校」として新設。現在の公益社団法人福島明星厚生学院を母体とする看護専門学校へと受け継がれ、令和6年(2024年)時点で創立111年。これまで600名超の卒業生を輩出。