本校は、豊富な知識と高度な技能、そして思いやりの心を有する。歯科衛生士・歯科技工士となるため、充実した講義とマンツーマンによる実習のほか、奥羽大学と連携した専門生の高い教育を実施。即戦力となるエキスパートの育成を展開しています。
人間性豊かな教育
昭和40年4月(1965): 財団法人東北歯科技工学院設置認可ならびに歯科技工士養成所指定認可を受けて、東北歯科技工学院(歯科技工士科)を設立、開校。 昭和50年4月(1975): 歯科衛生士養成所指定認可を受け、東北歯科衛生士専門学校(歯科衛生士科)を設立、開校。 昭和53年4月(1978): 東北歯科技工士専門学校、東北歯科衛生士専門学校の2施設が統合し、東北歯科専門学校が設立されて、歯科技工士科と歯科衛生士科の2学科となる。 平成19年4月(2007): 校舎移転により歯科衛生士科を細沼校舎、歯科技工士科を片平校舎に置き、歯科衛生士科の修業年限を3年、歯科技工士科2年で新たにスタート。 平成23年3月(2011): 東日本大震災の影響を受ける。歯科衛生士科校舎(細沼校舎)を解体。 平成23年4月(2011): 奥羽大学施設内にて、歯科衛生士科授業再開。 平成25年2月(2013): 歯科衛生士科校舎(細沼校舎)竣工。 平成25年4月(2013): 歯科衛生士科新校舎で授業再開。 平成27年4月(2015): 歯科技工士科開校50周年 歯科衛生士科開校40周年を迎える。