・学生一人ひとりを完全バックアップ 完全クラス担任制で多彩な授業を展開、授業外での個別補講サポート、模試を活用した成長プログラム ・精鋭講師陣によるわかりやすい授業 個性豊かな講師陣の多彩な授業スタイル、集中力が保てる50分授業、ステップアップ方式の授業展開 ・ASOならではの合格メソッド 面接対策指導、体力試験サポート、集団討論指導、試験対策、圧倒的な量の試験データ(面接報告書・過去問題) 文部科学大臣より「職業実践専門課程」として認定。 官公庁や自治体、企業等と連携した教育活動を実施。業界・実社会のニーズを取り入れたカリキュラムを展開しています。 公務員としてふさわしい人材になれるよう、人間的に成長できる機会を提供しています。 ・職種研究ゼミ、ボランティア、職場見学
・変化する情報化社会において、体系だった幅広い知識と専門分野の高い技術を持った社会人を育成します。 ・知識や技術を最大限に発揮するための「人間力」を高めるために、思いやりと自立心を育成します。 ・豊かな人間性と社会で必要とされる知識・技術を備えた人材を育成し、社会の発展に寄与します。
1939年3月31日 - 麻生太賀吉、幹部社員育成のための完全無料の研修所「麻生塾」を設立。 1947年 4月 - 太賀吉の長男である太郎(後の第92代内閣総理大臣)が学齢に達するのに合わせて麻生塾小学校を設置。 12月 - 麻生塾を財団法人に組織変更 1948年3月31日 - 学制改革により麻生塾工業高等学校(採鉱科)設立 1951年3月12日 - 学校法人麻生塾に組織変更 1957年4月 - 麻生塾創立15周年記念式典を挙行 1959年4月 - 麻生塾工業高等学校に機械科を設置 1960年4月 - 麻生飯塚病院正看護婦養成所を設置。飯塚病院内に特殊学級を設置 1961年12月 - 斯道文庫を慶應義塾大学に継承、設置 1964年6月 - 麻生塾創立25周年記念式典を挙行 1966年4月 - 飯塚病院付属看護婦養成所を飯塚病院付属高等看護学院に改称 1970年4月 - 麻生塾工業高等学校に工業化学科を設置 1972年3月 - 小学校を閉校。開校から廃校まで325名の卒業生を送り出した 1979年4月 - 飯塚病院付属高等看護学院を飯塚病院付属看護専門学校に改称。麻生塾創立40周年記念式典を挙行 1980年 2月 - 飯塚病院付属看護学校創立20周年記念式典を挙行 4月1日 - 飯塚病院付属看護専門学校を学校法人麻生塾麻生飯塚看護専門学校に組織変更 1982年3月 - 麻生塾工業高等学校を閉校 1986年4月1日 - 麻生電子ビジネス専門学校を開校 1988年2月 - 麻生電子ビジネス専門学校に機械科を設置 1989年4月1日 - 麻生飯塚看護専門学校を麻生医療福祉専門学校に改称。関連法人として麻生教育サービス株式会社を設立 1991年4月1日 - 専修学校麻生外語観光カレッジを開校 1996年4月1日 - 麻生法律専門学校、麻生医療福祉専門学校北九州校、麻生テクニカルデザインカレッジをそれぞれ開校 1997年4月1日 - 麻生医療福祉専門学校福岡校を開校 1998年4月1日 - 麻生工科専門学校を開校 2000年3月 - 麻生外語観光カレッジが移転 2001年4月1日 - 麻生リハビリテーション専門学校を開校。麻生テクニカルデザインカレッジを麻生電子ビジネス専門学校北九州校に改称 2002年4月1日 - 麻生法律専門学校を麻生公務員専門学校に改称。専修学校麻生ビューティーカレッジ開校 2003年4月1日 - 麻生電子ビジネス専門学校(福岡校、北九州校)を麻生情報ビジネス専門学校に改称 2004年 4月 - 麻生情報ビジネス専門学校北九州校、麻生公務員専門学校を移転。麻生公務員専門学校を麻生公務員専門学校北九州校に改称