・「本物のチカラ」を身につける現場実習 100を超える医療機関・福祉施設・事業所で学べる 230超の有名病院・施設と連携成長の原動力になる実習サイクルと強力サポート ・高い実績を誇る「資格」「就職」 創立80余年の歴史と伝統を持つASOには、これまでに培ってきた就職指導や、検定指導のノウハウがあります。毎年高い実績を出していることから、「資格のASO」「就職のASO」と呼ばれ、企業、病院、保育施設、福祉施設、高等学校から高い評価をいただいています。 ・地域社会と繋がる学習カリキュラム 「地域社会」と繋がりを持ちながら、学生自身が様々な体験や経験を積んで、専門職として求められる人材へと成長できる学習カリキュラムが用意されています。少人数クラス・担任制度で授業運営を行っているからこそ出来る、ASOの強みです。 ・授業料減免と給付型奨学金 認定校 ASOは全学科が、2019年度から始まった支援制度「高等教育の修学支援制度(授業料等減免と給付型奨学金)」の認定校です。入学金や授業料の減免など「学びたい気持ちを応援する」ため受験生や在校生を学費の面から支援する制度がたくさんあります。
・変化する情報化社会において、体系だった幅広い知識と専門分野の高い技術を持った社会人を育成します。 ・知識や技術を最大限に発揮するための「人間力」を高めるために、思いやりと自立心を育成します。 ・豊かな人間性と社会で必要とされる知識・技術を備えた人材を育成し、社会の発展に寄与します。
社会福祉法人敬寿会
社会福祉法人 悲田院
医療法人真愛会
1939年3月31日 - 麻生太賀吉、幹部社員育成のための完全無料の研修所「麻生塾」を設立。 1947年 4月 - 太賀吉の長男である太郎(後の第92代内閣総理大臣)が学齢に達するのに合わせて麻生塾小学校を設置。 12月 - 麻生塾を財団法人に組織変更 1948年3月31日 - 学制改革により麻生塾工業高等学校(採鉱科)設立 1951年3月12日 - 学校法人麻生塾に組織変更 1957年4月 - 麻生塾創立15周年記念式典を挙行 1959年4月 - 麻生塾工業高等学校に機械科を設置 1960年4月 - 麻生飯塚病院正看護婦養成所を設置。飯塚病院内に特殊学級を設置 1961年12月 - 斯道文庫を慶應義塾大学に継承、設置 1964年6月 - 麻生塾創立25周年記念式典を挙行 1966年4月 - 飯塚病院付属看護婦養成所を飯塚病院付属高等看護学院に改称 1970年4月 - 麻生塾工業高等学校に工業化学科を設置 1972年3月 - 小学校を閉校。開校から廃校まで325名の卒業生を送り出した 1979年4月 - 飯塚病院付属高等看護学院を飯塚病院付属看護専門学校に改称。麻生塾創立40周年記念式典を挙行 1980年 2月 - 飯塚病院付属看護学校創立20周年記念式典を挙行 4月1日 - 飯塚病院付属看護専門学校を学校法人麻生塾麻生飯塚看護専門学校に組織変更 1982年3月 - 麻生塾工業高等学校を閉校 1986年4月1日 - 麻生電子ビジネス専門学校を開校 1988年2月 - 麻生電子ビジネス専門学校に機械科を設置 1989年4月1日 - 麻生飯塚看護専門学校を麻生医療福祉専門学校に改称。関連法人として麻生教育サービス株式会社を設立 1991年4月1日 - 専修学校麻生外語観光カレッジを開校 1996年4月1日 - 麻生法律専門学校、麻生医療福祉専門学校北九州校、麻生テクニカルデザインカレッジをそれぞれ開校 1997年4月1日 - 麻生医療福祉専門学校福岡校を開校 1998年4月1日 - 麻生工科専門学校を開校 2000年3月 - 麻生外語観光カレッジが移転 2001年4月1日 - 麻生リハビリテーション専門学校を開校。麻生テクニカルデザインカレッジを麻生電子ビジネス専門学校北九州校に改称 2002年4月1日 - 麻生法律専門学校を麻生公務員専門学校に改称。専修学校麻生ビューティーカレッジ開校 2003年4月1日 - 麻生電子ビジネス専門学校(福岡校、北九州校)を麻生情報ビジネス専門学校に改称 2004年 4月 - 麻生情報ビジネス専門学校北九州校、麻生公務員専門学校を移転。麻生公務員専門学校を麻生公務員専門学校北九州校に改称 7月 - 麻生工科専門学校を移転 2005年4月 - 麻生公務員専門学校福岡校を開校。麻生工科専門学校を麻生工科デザイン専門学校に改称 2008年4月1日 - 専門学校麻生工科自動車大学校を開校。あゆみらい保育園を開園 2009年4月 - 専修学校麻生外語観光カレッジを麻生外語観光&製菓専門学校に、麻生医療福祉専門学校を麻生看護医療専門学校に、麻生工科デザイン専門学校を麻生建築&デザイン専門学校に、麻生医療福祉専門学校北九州校を専門学校麻生医療福祉&観光カレッジにそれぞれ改称