1. フィールドワークを重視した実習 / 2. 環境保全のプロによる指導 / 3. 幅広い業界ネットワークによる就職支援
「講義-実習-体験」のカリキュラムを通じて学生の知識や技能を高め、自然との共生を目指す現場で、多様な人々と協力し、獲得した知識や技能を発揮できる人材を育成、輩出することを目標としている。
1974年「東洋製図学院」開校。1981年「東洋工学専門学校」に改称。1994年日本初の自然環境保全技術者養成専門学校として「建築エコロジー学科」を新設。1998年「学校法人東京環境工科学園」として法人化。1999年「自然環境保全学科」へ改称。2000年「東京環境工科専門学校」に改称。2013年東京都墨田区に新校舎竣工・移転。