実技の時間数が圧倒的に多く、集中して技術を身につけることができる。カリキュラムは臨床や国家試験に役立つように配慮。昼間部と夜間部の1学科2部制でライフスタイルに合わせて学べる。
指圧治療学の学祖・浪越徳治郎の「いたわりと思いやりの心」を基本とし、「人に喜びを与え、自分も喜びに生きる」指圧の道を体現できる臨床家の養成。