少人数制の実践授業。全ての実習授業を少人数制で学ぶことで、一人ひとりが車に触れる機会が多く、早く技術を習得できる。就職率100%達成。大手自動車ディーラーから中小のモータースまで、多数の自動車整備関連企業が組織する「愛自整会」が就職をバックアップ。
経験・体験による実習を中心として授業を構成し、様々なエンジンに実際に触れ、その仕組みと働きを自分の身体をもって理解し、より高い整備の技術を身に付けることを教育方針とする。環境技術革新(EV・ハイブリッド・水素)が進む中でも、自動車の基本であるエンジン駆動への理解を重視する。
ファーレン東岐阜株式会社
中京クライスラー株式会社・愛知クライスラー株式会社
愛知県自動車整備高等職業訓練校協力会を設立し、愛知県自動車整備高等職業訓練校を開校(自動車整備科・板金科・塗装科)。その後、自動車整備士一種養成施設指定、全日制養成訓練自動車整備科認定、運輸大臣より2級整備士養成校の指定を受ける。海部郡飛島村に校舎を新築移転後、愛知県より学校法人として認可(法人名:学校法人・愛自整学園、学校名:愛知自動車整備専門学校)。文部科学大臣より専門課程(2級コース)卒業者に「専門士」の称号付与指定。職業実践専門課程認可。高等教育の修学支援制度確認校として認可。創立50周年を経て、2023年9月に弥富市(現・弥富校舎)に移転。