都立看護専門学校で唯一の一学年120名定員の大規模校。経験豊富な講師陣による個別性に応じた教育。充実した設備での看護技術指導。豊富な実習施設(病院・訪問看護ステーション・福祉施設)。国家試験対策を早期から実施し、高い合格率を維持。
看護は相手に関心をもち、理解することから始まります。その人との相互的な関係性や関わり合いの中から、尊厳を守り大切にしようとする気遣いや配慮が生まれ、看護という行為に顕われます。
昭和41年に北多摩医師会立准看護婦養成所として開設。昭和53年から東京都立北多摩看護専門学校として再スタート。平成24年からは3年課程の養成を開始。