1.少人数制でひとりひとりにきめ細かい教育(1人の教員が1グループを担当) 2.現場に通用する実践力の育成(判断力と対人関係能力を備えた実践力) 3.豊かな経験の講師陣(臨床経験豊かな専任教員・医師・看護師・外部講師) 4.国家試験合格率100パーセントを目指す(1年次から対策) 5.柔軟な受験要件(高校・大学卒業見込み・社会人経験者も受験可) 6.緑に囲まれた自然環境
ヒューマンケアリングを基盤とし、東京警察病院における急性期医療を中心に「相手に寄り添う看護」を実践し、いかなる状況においても社会貢献できる人材を育成する。また、将来「医療関係者としても人としても」成長し続けるように支援する。
1929年(昭和4年)東京警察病院の開設と共に設立 / 1992年(平成4年)学生定員を30名から40名へ増員 / 2007年(平成19年)中野区江古田へ新築移転