・保育士・幼稚園教諭・小学校免許など最大3つの国家資格が取得可能(通信制短期大学との併修による) ・日本初の保育版デュアル教育実践校:1年生の早期から保育現場で実践し、学校の授業と往還しながら学ぶ ・担任・副担任制度・実習サポートが充実 ・昼間時短・週3日・夜間・土曜・オンラインなど多様な学び方を選択可能 ・関東の専門学校では2校のみ「認定絵本士」資格が卒業と同時に取得可能
すべての子どもが幸せになる社会を作るため、子ども一人ひとりが豊かな人生を送れるよう支援できる保育者を養成する。保育者に必要な「6つのチカラ」を掲げ、主体的な学びを経て現場に活きる力をつける。「目の前の子どもを常に理解しようとする、子どもの姿をよく観て成長を支える、子どものワクワクドキドキに共感し遊ぶ環境を作る、子どもとともに自身も生涯成長する」保育者を養成することを理念とする。
1982年 日本児童文学専門学院として開校 1984年 専修学校の認可校となる。日本児童教育専門学校に校名改称。現在地(新宿区高田馬場1-32-15)に7階建ての校舎新築 1996年 「専門士」の称号付与認定校となる 2007年 設置者が学校法人敬心学園に変更。総合子ども学科を新設 2008年 指定保育士養成施設校(総合子ども学科・保育福祉科)となる。夜間部保育福祉科を新設 2016年 文部科学省「専修学校版"デュアル教育"推進事業」に採択 2021年 「認定絵本士養成講座」を開設