専門性の高い一般教養・専門科目に優れた講師陣がおり、学生の授業アンケート評価へのフィードバックを通じ教育方法の継続的改善に取り組む。学習時間の1/3を占める臨地実習先は都立病院・高度救命救急センター・大学病院・訪問看護ステーション等、高水準の施設が充実。
昭和24年5月、東京都立第一高等看護学院として設置。都立看護専門学校の中で最も長い歴史を持つ。令和6年8月、校舎建替えのため世田谷区松沢病院敷地内の仮校舎に移転(令和16年3月まで)。