豊かな人間性と専門的な知識・技術を有する看護職を養成することを教育の目的とする。生涯にわたって自己研鑽に努め、県民の健康と福祉の向上に貢献できる看護職の養成を目指す。
昭和6年12月 有限責任利用組合立厚生病院看護婦養成所として発足 / 昭和39年12月 鳥取県立倉吉高等看護学院として進学課程を設置 / 昭和52年4月 鳥取県立倉吉総合看護専門学校として第1看護学科・第2看護学科・保健助産学科の三学科を設置 / 昭和58年4月 看護士の養成を開始 / 平成7年 専門士の称号を付与 / 平成21年4月 保健師助産学科を閉科とし助産学科を開設 / 平成23年4月 第1看護学科定員が25名から35名に増員