デジタル人材の育成という時代の要請に応えるため、各種アプリ等のプログラミング技術を習得できる「アプリプロデュースコース」と、DX知識の修得やICT分野の資格取得を目指す「DXビジネスコース」を開設し、実力が可視化(資格取得証明書の取得)できる教育を目指す。
1984年12月 長野県情報技術振興センター設立 / 1985年4月 信越電子専門学校開校 / 2000年4月 信越情報専門学校21ルネサンス学院に改称 / 2014年4月 一般財団法人長野県情報財団に改称