少人数のアットホームな環境で好奇心を持ち「しっかりとした基盤を持ったエンジニア」に育てていくCTSスタイル。しっかりとしたメカニックとしての基盤と考える力を持ち、ものすごいスピードで高度に進化する自動車の新技術や複雑な機構も自分のものにできる自立型エンジニアの育成を目指す。
未来を担う若者達1人ひとりが、社会に必要とされる確かな技術と知識そして豊かな人間性を身につけ、本校で受けた教育を基盤に社会に貢献し得る人材へと成長させる事。「自ら学び考え行動する力」「社会の一員で有るという意識をもつ」「人を思いやり互いの人格を尊重する事の出来る人間形成」を理念とする。
1988年3月: 千葉県知事より専門学校認可を受ける / 1989年4月: 白井校舎増築工事竣工(竣工面積558.65㎡、校舎面積2255.49㎡)/ 1997年4月: 車体整備科新校舎を鎌ケ谷市に建設 / 2003年4月: 一級自動車整備科(定員25名)を設置 / 2004年3月: 一級自動車整備科に星槎大学との併習制度を開設