実践に強い即戦力の介護福祉士養成、専任・非常勤講師による現場重視の教育、卒業生の「生の声」を届ける授業、開校以来就職率100%継続
実践に強い即戦力の介護福祉士を現場に送り出すことを目的に教育を行う。様々な経験を持つ専任講師に加え、医療・福祉・介護分野で活躍する方々を非常勤講師として招き、現場に強い介護福祉士の養成に取り組む。各現場で活躍する卒業生を招き、常に変化する現場の「生の声」を届ける授業も開講。
平成元年(1989年)、福祉先進国・北欧の養成校をモデルに開校。平成17年(2005年)に校舎を全面建て替え、介護実習室・入浴実習室・調理実習室など最新の設備を完備。開校以来約2,200名の卒業生を輩出。