就職率100%・国家試験合格率100%・有効求人倍率5倍(2022年度実績)。県内就職に強く、自動車メーカー、国産・大型・輸入車ディーラー系から二輪整備まで幅広い企業への就職実績を持つ。実技試験免除で国家試験受験可能。
校訓「挑戦 ーCHALLENGE SPIRIT ー」を理解・実践し、何事も積極的に学び吸収する意欲を持ち、自動車整備士国家資格を取得して社会に貢献したいという方を求める。教員が学生一人ひとりの学びと成長を支えるべく積極的に密な関わりを持ち、失敗を恐れずチャレンジする精神を育む。
1932年 神奈川県で最初の自動車学校として横須賀自動車学院設立 1935年 神奈川自動車学院として横浜市内へ移転 1952年 財団法人神奈川自動車学校認可 1961年 神奈川自動車学校整備専修科認定(運輸大臣許可) 1964年 第一種自動車整備士養成施設指定 1984年 神奈川自動車専門学校に名称変更、2級自動車整備士資格(ガソリン・ジーゼル)実技試験免除校として認定 2000年 「鈑金塗装科」設置 2002年 2級自動車整備士資格(二輪)実技試験免除校として認定 2003年 TOYOTA Netz Cup Vitzシリーズに初参戦し、チャンピオン戦にて優勝 2004年 「鈑金塗装科(1年)」が専門課程として認可 2005年 横浜テクノオート専門学校に名称変更(新校舎完成) 2006年 財団法人神奈川自動車学校より学校法人五大へ変更 2009年 「3年コース」から「総合整備士コース」に名称変更、新校舎完成 2010年 「1級自動車整備科」設立、「高度総合整備士コース」導入 2013年 ベトナムタイグエン情報通信技術大学と教育連携を締結 2016年 文部科学省「職業実践専門課程」認定 2018年 「国際エンジニア科」設立 2020年 「鈑金塗装科」から「ボディ・エンジニア科」に名称変更 2026年 「ボディ・エンジニア科」から「鈑金塗装専攻科」に名称変更