93周年を迎え、「調理師」と「パティシエ」の分野で多くの卒業生を送り出してきました。 実習では現役で活躍中のシェフ・パティシエが直接指導を行い、特別講師も招きながら、夢の実現に向けてサポートします。歓迎行事、各コンテスト、テーブルマナー、学園祭など楽しく学べるイベントも充実しています。
本校は1928年に設立され、3月に93周年を迎えました。これまでに3,500人を超える調理師と300名を越えるパティシエを全国・世界へ送り出してきました。 創立者益田艶子先生の教育方針を受け継ぎ、「人間教育」と「技能教育」を柱として、日々教育にあたっております。 1年間という短期カリキュラムの中で、職業人としての専門知識と専門技術を身につけ、即戦力として社会に貢献できる人材の育成に力を注いでおります。
昭和3年3.15(1928)「常盤裁縫女塾」 昭和6年3.10(1931)「常盤高等技芸女学校」現在の熊本市中央区春竹町481に移転 昭和11年5.5(1936)「常盤家政女学校」 昭和23年2.11(1948)「常盤家政専門学校」 平成3年4.1(1991年)「常盤家政調理師専門学校」 平成22年4.1(2010年)「専修学校常盤学院」 平成31年4.1(2019年)「シェフパティシエ学院」