新潟調理師専門学校のポイントは、なんと言っても学べるコンテンツが多いこと。 フランス料理、イタリア料理、日本料理、中国料理、カフェ・スィーツ、レストランサービス、集団調理(こども栄養給食)、介護食士。 多岐にわたる分野を横断的に学び、そのコンテンツで得たスキルを組み合わせることで、 より実践的なスペシャリストとして付加価値のある人材になることができます。 全国的にも珍しく新潟県内で唯一、調理師×レストランサービス技能士のWライセンス。 「おいしく作る」はモチロン、「おいしく召し上がっていただく」ことを大切にしています。
専門学校は「職業教育」「職業訓練」する事が根本です。 【基本:基本を一つひとつ、できるまで】 自分の手のように包丁などの道具を自在に動かせるようになるには、繰り返しの練習が必要です。個人差はあっても、訓練すれば必ずできるようになります。先生は何度でも教えてくれます。 【実践:本番と同じ環境、レストラン&カフェ】 レストラン「BUONO」は、一般のお客様もお食事に来る本物のレストラン。2021年8月にはカフェスペースもオープンしました。講義や実習で学んだことを即座に実践し、即戦力を鍛える場です。 【資格:数より質。将来性から3つのライセンスを厳選】 ・調理師免許、レストランサービス技能士、介護食士 新潟調理師専門学校では、重要な3つの資格に集中して取得を支援します。なぜなら料理業界は資格以上に実力が問われる世界。本当に必要な資格だけを取得して、実習を最優先する教育方針です。 【就職:59年の伝統校だから業界とのネットワークも豊富】 開校以来、食の世界へ送り出した人材は約8500名。新潟はもちろん東京や県外の有名店のオーナー、ホテルの料理長など第一線で活躍する先輩も大勢います。
1955年11月、財団法人新潟女子学院設立 新潟料理学校開校。 1965年3月、新潟料理学校調理師科を設置。厚生労働大臣より調理師養成施設として指定。 1968年3月、「新潟調理師専門学校」として新潟料理学校から分離独立。 1977年10月、財団法人から学校法人に変更。 1987年4月、現在地に新校舎設立。 2000年2月、現校舎隣接地に新校舎完成。 2005年2月、全国調理技術コンクールにて厚生労働大臣賞。 2008年2月、全国調理技術コンクールにて内閣総理大臣賞受賞。 2015年1月、現校舎隣接地にレストラン棟完成。 2018年2月、全国調理技術コンクールにて内閣総理大臣賞受賞。