①伝える力と受け取る力を養う(グループワーク・ディスカッション中心) ②確かな看護実践力の育成(シミュレーター等を活用した技術演習) ③地域に根付いた学習環境(上越地域の医療・福祉施設での実習) ④社会人基礎力の向上(前に踏み出す力・考え抜く力・協力する力)
看護を実践するために必要な知識、技術、態度を修得させるとともに人間として豊かな感性を培い生命を尊重し、自律した行動がとれる看護師を育成し、もって地域の人々の健康と福祉の向上に貢献する。