実学を重視し、英語の授業はレベル別クラス編成により、個々の力を最大限にのばします。海外語学研修、カンタス航空客室乗務員訓練所での研修、通訳インターンシップなど、即戦力を身につける機会を数多く用意。また米国をはじめとした海外大学と多数提携。大阪外語で履修したアカデミック教科の単位(30単位)の移籍が可能である。
国際化時代と言われる現在、国の枠を越えるのが“国際"ならば、文化の枠を越えることは“文際"である。本校では文化の違いを越えて考え、行動できる文際人の育成を教育理念として、単に語学教育のみにとどまらず、実学実習を取り入れながら、各分野のビジネス実務能力を習得する。
昭和52年1月 「通訳ガイド養成所大阪校」として創立 昭和55年10月 専修学校法に基づく専門学校に昇格と共に校名を「大阪外語専門学校」と改称 昭和63年3月 島町校舎(地上9階建) 平成 4年12月 本校舎完成(地下1階、地上10階建) 平成11年 4月 本校舎増築(本校舎に隣接) 平成16年 1月 釣鐘町校舎完成(地上9階)