滋賀県私立病院協会初代会長、加藤 明の教えである「観る 観られる 解る これこそ看護の神髄」を本校の教育理念とし、豊かな人間性と知性を育むとともに、地域社会の保健・医療・福祉の発展に貢献する人材の育成を目的とする。
平成3年(1991年)4月開校。創立30周年を経て、卒業生は1,000名超。多くは滋賀県下の病院に就職し活躍している。