①国家試験受験資格が最短3年で取得可能 ②開校以来就職率100% ③クラス担任制による個別サポート ④理学療法学科・看護学科による専門職連携教育(IPE)実施 ⑤iPadを活用したICT教育 ⑥JR下関駅西口から徒歩約5分 ⑦学生寮完備
教育理念「人間愛・自己実現」。一人ひとりの学生が人間愛の精神に基づき、対象者を深く理解し、受け入れ、そのために必要な専門的知識・技術・態度を身につけることができるような人材育成を目指す。専門的な知識・技術の追求のみならず、一生を通じて人格向上の努力を続け、自己実現していけるような人を育てる。
平成16年(2004年)4月、下関リハビリテーション学院として開校(理学療法学科・作業療法学科)。平成18年理学療法学科定員80名に拡大。平成22年(2010年)4月、下関看護リハビリテーション学校に改称し看護学科(定員40名)新設。平成23〜24年に夜間・昼間の作業療法学科を廃止。