1956年に創立以来60年以上、写真・映画・テレビ・舞台・演劇、各業界で活躍できる人材の育成を続けてきました。 蓄積されたノウハウ、卒業生の活躍により、業界からの信頼を獲得しています。 写真業界を目指すなら写真コミュニケーション学科、映画・テレビ業界や、舞台・演劇の業界を目指すなら映像クリエイション学科。それぞれ最初は基本的な知識と「創る」面白さを学び、なりたい職業に向け、目標を定めていきます。その後はコースに分かれ、就職に向け専門的なことを学びます。 また、本校には働きながら写真を学べるフォトファイン学科(1年制・夜間)があります。短期間で写真業界への就職や、写真のプロとして活躍できる技術の習得を目指します。
写真、映画、テレビ、舞台教育を通じて、職業人としての教養の向上と人格形成を図ることを最大の指導方針としている。
1956年 「日本写真専門学校」として創立(大阪市阿倍野区) 1960年 学校法人組織となる 1963年 全国工業技術学校協会へ加盟 1967年 社団法人日本マイクロ写真協会認定校となる 1976年 専門学校の認可を受ける 1979年 写真技能士国家試験の指定校として認可 1983年 大阪市住之江区に移転 1987年 中国研修開始 1989年 「大阪ビジュアル・コミュニケーション専門学校」に校名変更 1990年 国際花と緑の博覧会「花博写真美術館」に協賛 1992年 ニューヨーク研修開始 1993年 マッキントッシュコンビュータを導入 1996年 創立40周年を迎え、「日本写真映像専門学校」に校名変更 2003年 「専修学校先進的教育研究開発推進事業 」に参画 2004年 フォトファイン学科 (夜間)増設 2015年 一般社団法人 デジタル情報記録管理協会 認定校 2016年 創立60周年